2016年8月1日
DELLノートWindowsのシステムファイル損傷で起動が不可
今日ご紹介するパソコン修理ブログは東京都豊島区、地元のお客様で持ち込み案件です。ハードディスクに重度の論理障害が発生し、Windowsの起動ファイル及びシステムファイルが損傷していました。

練馬区のお客様で持ち込み案件、東芝 dynabook T552/36HKT PT55236HBMKJで
Windows 8.1仕様です。状態が電源を入れるとブルーの画面に英語白文字でRecovery…
エラーコードが0xc0000034と表示されます。診断をしてみると東芝 MQ01ABD075の
内臓ハードディスク750GBの物理エラーが発生してそれが起動できない原因でした。
お客様はデータや今のPC環境が重要なため新品1TBのHDDにクローン作成をして
Windowsの修復で以前のPC環境やデータを復元することになりました。
復旧作業はデータを含め以前の環境にほぼ戻りましたが、一部Microsoft Officeの
ソフトに問題が生じていたので再インストールの設定を行いました。
メールデータはOutlookへインポートしてありますがメールの設定は
再度お客様が行う必要があることを説明して納品となりました。
記事一覧
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