2016年8月2日
タスクイメージは破損しているか、または変更されています
今日ご紹介するパソコン修理のブログ日誌は川崎市宮前区から持ち込みのお客様で、HPのノートパソコンでPavilion dv6 診断してみると1.ウイルス感染を確認、2.タスクスケジューラ内のタスクの9割が破損していました。

豊島区の会社法人様で持ち込み案件、emachinesのデスクトップでWindows XP仕様です。
パソコンが起動する時としない時がありとても不安定な状態です。
はっきり言って全体的にガタがあり修理をするより買い替えた方が良いと思います。
問題が仕事で使用しているマシンでWindows XPの環境がないと使えないソフトがあり
お客様とご相談してドスパラ(Diginnos)の新品デスクトップでWindows 10仕様を購入して
それにXPの環境をVMware仮想化することになりました。
旧emachinesのハードディスクには不良エラーがなかったので安心してXP環境で
仮想化ファイルの作成を行いました。注文した新品のパソコンが届き先ず初期設定をして
updateの更新プログラムをインストール、VMwareの再生ソフトをインストールして
XPの環境で作成した仮想化ファイルを移行してWindows 10の環境でXPが使用できるように致しました。
旧PCのデータはXPとWin10の両方の環境に保存しお客様に確認して頂き納品となりました。
記事一覧
今日ご紹介するパソコン修理のブログ日誌は川崎市宮前区から持ち込みのお客様で、HPのノートパソコンでPavilion dv6 診断してみると1.ウイルス感染を確認、2.タスクスケジューラ内のタスクの9割が破損していました。
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