2016年10月3日
東芝dynabook T552/47FB PT55247FBFB マザーボード交換
今日ご紹介するパソコン修理のブログ日誌は東京都文京区のお客様で持ち込み案件です。東芝ダイナブックで状態が電源が入らない。内部を開いて診断してみるとマザーボードが故障していました。

豊島区の会社法人様で出張修理の案件ですが現場で診断後にお預かりしました。
自作PCサーバーでwindows 10仕様。状態がシステムドライブとして使用している
Intel社製のPCI接続タイプのSSDがスロット部分が接触不良で非常に不安定…
起動する時もたまにありますが?起動できないことが多いです。
次にraid1+0構成された東芝 MD04ACA300 3TBのハードディスクに障害が生じて
raidが崩壊しています。お客様の依頼内容はデータの復旧と自作PCサーバーの修理です。
先ずは障害の東芝3TBのHDDよりクローン処理を行い復旧ソフトを使いデータ復旧を
行いバックアップいたしました。そしてインテル製のSSDより新品SSD500GBに
クローン作成をして自作パソコンに取り付けて調整と修復を行い正常な起動と動作を確認。
データ用として新品Western Digital製Redの8TB、2個取り付けてraid1ミラーリングで設定。
復旧データを保存いたしました。データ量が多かったのでデータ移行に約24時間かかりましたが
後日、お客様の会社にお届けしてデータや自作サーバーの確認をして戴き納品となりました。
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今日ご紹介するパソコン修理のブログ日誌は東京都文京区のお客様で持ち込み案件です。東芝ダイナブックで状態が電源が入らない。内部を開いて診断してみるとマザーボードが故障していました。
今日ご紹介するパソコン修理ブログは埼玉県川口市の会社法人様で持ち込み案件です。 富士通ノートパソコン FMV-B8240でOSがWindows XPです。状態がファンエラーが出る。早速内部を開いて診断してみるとファン内部が断線しています。電圧をかけてもファンが回転しません。
今日ご紹介するBlog日誌の内容は東京都豊島区、地元のお客様で持ち込み案件です。東芝DynabookのR731/36DK PR73136DRFKでOSがWindows 7仕様です。状態がパソコンは起動はしていますが、液晶の故障とヒンジ部分が破損しています。お客様の依頼内容としては、1.データを取り出して外付けハードディスクにバックアップをする。2.新品の東芝ダイナブックT55 PT55VRP-BJAを初期設定して、それにもデータを移行する。
本日ご紹介するパソコン修理Blogは東京都新宿区の会社法人様で持ち込み案件です。 富士通 LIFEBOOK AH53/R 型名 FMVA53RRでOSWindows 10仕様です。状態が何か衝撃があったみたいで液晶画面の上と下に横線が入っていました。
今日ご紹介するパソコン修理のブログ日誌は川崎市幸区のお客様で出張修理に行きましたがお預かりになった案件です。UNITCOMのノートでW255HU OSがWindows 7仕様です。状態が電源が入りません…そんな事例です。