2016年9月27日
東芝ダイナブック T351/34CWM マザーボードが故障
今日ご紹介するパソコン修理のブログ日誌は東京都板橋区から持ち込みのお客様、東芝dynabookのT351/34CWM PT35134CBFWMでOSがWindows 7仕様です。状態は電源が入らない。早速内部を開いて確認すると、やはりマザーボードが故障しています。

台東区の会社法人様で持ち込み案件、富士通 Primagy TX150 S5のサーバーで
Windows Server 2003仕様。状態が電源が入らない…分解して調べてみると
電源ユニットが故障しています。電源ユニットの修理も試みましたがダメ…
中古品になりますが海外より取り寄せ交換し電源を入れ確認、一度は起動しましたが
その後は起動しない…マザーボードも故障していました。起動した際に解ったことですが
SASのハードディスクでSeagate ST373455SS 73GBが3個付いていますがRAID構成に
されていません。1番と2番はデータが無し、3番のディスクにWindowsシステムや
データがあります。故障しているマザーボードと多少異なりますがほぼ新品のマザーボードを
海外より取り寄せ交換を行い、SASのディスク3個を取り外し3番のhddより新品SSDに
クローン換装しSSD/HDD変換マウンタを利用して3番の箇所に取り付け、起動を確認しました。
動作テストも問題なし…Windows環境やオリジナルのソフトウェア、顧客データなど
全て以前の状態で存在し利用が可能でOSのライセンス認証も確認済み。
お客様に復旧したサーバーを確認して頂き納品となりました。
記事一覧
今日ご紹介するパソコン修理のブログ日誌は東京都板橋区から持ち込みのお客様、東芝dynabookのT351/34CWM PT35134CBFWMでOSがWindows 7仕様です。状態は電源が入らない。早速内部を開いて確認すると、やはりマザーボードが故障しています。
今日ご紹介するパソコン修理ブログは東京都板橋区より持ち込みのお客様、富士通 LIFEBOOK AH45/M 型名 FMVA45MBP2でOSがWindows 8.1仕様です。状態が液晶に横線が入って…液晶パネルの故障です。
今日ご紹介するBlog日誌の内容は東京都板橋区から持ち込みのお客様、BTOパソコンでOSがWindows 7仕様です。状態が電源は入りますが起動しない、診断をしたらBIOSエラーが出ておりました。BIOS設定の確認をしたらディスクアクセスモードがIDEでした…
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本日ご紹介するパソコン修理のBlog日記は埼玉県さいたま市見沼区から持ち込みのお客様、富士通ノートパソコンの AH45J FMVA45JWでOSがWindows 8仕様です。状態が電源を入れてもWindowsが起動してない。内部を開いて診断してみるとハードディスクにかなりのエラーが発生しています。